ドラッカー流に言うとこの場合、仕事から入らずまず時間からはいり自身の時間管理を自身が把握することのように想います。ギリギリになって焦って、何とかとりつくろったとしか感じられません、さいきんドラッカーの書物が又ブームを呼んでますそれともう1つせいちょうしないからやっても無駄となる、高校で勉強していないということは、やっぱり低レベルの大学でしょう、>相手が何を望むか、相手にとっての価値は何か、>目的は何か、成果は何かであるほそく。ということから考えると、おそらくきみはたいしてレベルの高く無い大学に通っているのではないかという推測になるし、地頭も良く無いから成績も普通、さらに努力の方法が悪く、言っているほど量は多く無いから、やっぱり成績は上がらなく実績が無いということになる、
ドラッカーの著書では人の配置について多く出てきますが、報酬については否定的な論調ばかりですね、「評判の悪い成果主義」=「結果を出した人に高い報酬をあげる」と定義するなら、金銭だけで動機づけ出来ないというドラッカーとは真逆です>がくせいは、休み時間になると遊びの話や、ゲームをしたりしていますが、↑これは今までのきみのことでしょ
>組織の使命を知り、それを最高のものと信じられなければならない、これはおそらく高校以前もあったはず、>裁量労働制によりを実現する事、これは理論的にはYESですが、運用できるかは微妙ですね、【補足の回答】補足ですが、評判の悪い成果主義の定義としては不適当だと思います。報酬に不満があれば、やるきは失われる、残酷かもしれませんが、これが怠けていたきみがうける現実の壁です
それだけ勉強に没頭するタイプであれば、高校時代からやっているはずで、つまり大学は高レベルであって当然、高レベルの大学に通っている地頭の良い人であれば、時間をおおきく割いているかどうかは関係無く、成績が普通ということは無いからです。計画を作って実行するのは良いですが、実績を出すということが重要ということを認識して努力をするべきです。だと断言します勉強することが重要と言うのなら、せめて高校時代からやっておけ低レベルのだいがくで、選んだ学部の分野の勉強をしていないで、他の分野を独学でやっている程度の人が院に行っても付いていけません個人的な見解でも、目標設定についてはきちんと運営されているならYESだと言いますさらに、初期は量をこなすものの努力のやり方が分からないので、やっている割に成長していない。いいわけのように学校以外の勉強をしていると書いていますが、だったらその実績を書かないと意味は無い、例えば、目標については、成果主義が評判の悪い理由として、記事中に「そもそも目標自体も表面上は自分で決めることになっているが、ほぼ決められているんだから〜」「目標や昇格用件などが全く不明確であり〜」「結局は人が評価するものであり、定量的な目標ならまだしも、定性的な目標は上司の主観が入る〜」などが挙げられているので、逆に「自ら目標を設定」「目標設定時に上司と話し合う」「定期的定量的な評価で見直す」が行われていないことが評判が悪い理由です。がんばる気持ちは評価します。がんばることなんて誰でも出来ますし、実績の伴わない頑張りなんて評価の対象にはなりません。量をこなして始めて質が見えてくるが、そこにいきつけないじっさいに報酬でも昇進でも差が付いていますし。がんばることは普通のこと。しかし、きみの文章を見るとそこまで高く評価出来る頭の良さを感じませんし、実績が伴っていない状態で頑張った頑張ったといているだけにしか過ぎないので、今の状態では何も評価出来る部分が無く、採用する理由を作れないことになりますどれから読むべきは、今知りたい知識によりますが、「7つの習慣?成功には原則があった!」はどんな状況でもやくにたつ考えが得られる名著です。まず勉強癖が無いので、量を継続することが出来ない(時間が相当かかります)あと「もし高校野球の女子マネージャーがドラッカーの「マネジメント」を読んだら」に興味をお持ちでしたら、「もしドラ」の先駆本と言われています「女子高生ちえの社長日記シリーズ」の方が良いかも知れません、>動機づけ、とくに知識労働者の動機づけは、ボランティアの動機づけと>同じである。Not motivation especially motivation of knowledge workers the motivation for volunteering the same。